デロンギのBAR14Nで家庭で簡単に本格的エスプレッソ・カプチーノが作れます☆
デロンギ・ジャパンは1995年3月に設立された、東京都千代田区に本社を置く料理器具などを中心に扱う会社です。
本家イタリア・デロンギ社は、1975年、デロンギ初の製品である電気式ポータブルラジエターを発表しました。
それからの1980年代後半から1990年代のデロンギの勢いは凄まじく、
1988年、 デロンギ・アメリカ創設。
1989年 、フロアケアのVetrella社を買収。
1990年 、デロンギ・フランス創設。
1993年 、デロンギ・オランダ創設。
1994年 産業用と家庭用の冷暖房ユニットによるチルドウォーター製品を専門としているClimavenetaを傘下に。
1995年 アイロンと調理用品のSimac Micromaxを買収。
デロンギ・ドイツ創設。
デロンギ・ジャパン創設。
モスクワ駐在事務所創設。
1996年 上海駐在事務所創設。
1997年 カナダ駐在事務所創設。
1999年 ベルギー駐在事務所創設。
2001年 料理・調理器具およびフードプロセッシング製品を扱う会社として世界的に有名なKenwoodグループを買収。フロアケアとアイロン製品を扱うArieteブランドを買収。イタリアならびにイギリスにおけるキッチン用品市場をリードする存在となる。
<一部デロンギHPより抜粋:『http://www.delonghi.co.jp/』>
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デロンギ BAR14Nは、いろいろな家電量販店に出回っており、どなたでも簡単にその品質と価格帯を確認することができるでしょう。
デロンギ BAR14Nの実勢価格は大体安いもので約8000円、
高いものでも約14000円くらいとなっています(2008年4月末現在)
実際、この価格で本格的なエスプレッソ・カプチーノを家庭で何度でも作れるなら、ってもお買い得だと思いますが、みなさんはいかがでしょうか?
たとえばスターバックスに行って注文しますと大体400円くらいでしょうか。これを約60杯飲んだとして24000円、デロンギ BAR14Nと材料費(カップなども含め)を多めに見ても、60杯なら、20000円くらいでしょうか。1日に1杯飲む人ならデロンギ BAR14Nを購入しても2カ月で元が取れます。1日に2杯飲む人なら1カ月で元が取れます。確かに同じ味を出すことは難しいでしょう。ただ、その反面、自分のオリジナルの味を作り出して、スタバを超えるものを目指せば良いのです!
デロンギ BAR14Nの実勢価格、皆さんはどう思われますか?
デロンギ社のエスプレッソメーカー BAR14N Caffe Treviso(カフェ トレビソ)は、業務用「バール」シリーズと同様にポンプ式抽出の様式を採用し、ご家庭で、「煮詰まらない」本格的なエスプレッソ・カプチーノを作れます。
デロンギ BAR14Nは抽出時の気圧が9気圧で、抽出湯温を常時90℃に制御可能です(高性能サーモスタット内蔵)。
デロンギ BAR14Nは首振り式の高性能スチームノズルが付いているため、きめの細かい非常にクリーミーな泡を作ることが出来ます。飲んだ時にお髭ができるくらいですよ。着脱式ウォータータンクが付いていて水をつぎすぎることもないでしょう(水位計付き)。
デロンギ BAR14Nはカップを乗せる面が広く、便利です。取り外しも簡単なドリップトレイも付いています。
デロンギ BAR14Nの本体部分はABS樹脂を採用し、手入れもしやすく丈夫で長持ちです。
さすがに、メイド・イン・イタリアだけあって、ブラックを基調とした端正なデザインで、洗練されておしゃれですね。
友達をたくさん招いてホームーパーティーを開きたくなるかも知れません!
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